2012年12月20日 囲炉裏 俳句 50代以上のBlog 何よりの馳走は炭火と松籟と 枯山水を拝観した太山寺安養院、 仏間の裏の庫裡に囲炉裏が設えてあった。 嘗て、田舎の居間の冬の囲炉裏には、 太い薪が燃えて番茶の鉄釜が沸いていた。 今はその跡形も大きな自在鍵も無い。
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